カルティエ ロードスター:クロノグラフ
カルティエ ロードスター:クロノグラフ
カルティエ ロードスター:クロノグラフ
そこいくとこなたのカルティエ ロードスターはどちらかといいますれば身近。
ブライトリングは不動産屋系の押し出し(爆)なのにてぇしてさりげねぇのがウリ。
イメージはとにかくクルマ!べつに屋根あきでなくとも対応範囲が広い、そのあたりもイパーン的なクルマ好きには響くんでげしょ〜 。
もうしとつ、ロレックスのデイトナだなんつうサーキットの名前を冠した、さらに一般的でねぇモデルもあるぜが、あれってプレミアム方面で話題になりすぎ。もともとのお値段考えてみればどうやっても買えまへんわ。
GMTで十分でつ(爆)。あれだけの高価格商品ながら珍しくもなんともなくなっちゃった、ってのはある意味罪ですぜ。
ちったぁロレックスにサレっ気はあんまり感ではしねぇよ。
実用時計の究極なのはマチガイナイけどよね。
なんかドイツ車、そ四六時中MBあたりにもってこい、って感じ。
カルティエ ロードスターのディテールけど、おめぇ、日メクリのサイクロップレンズなる老眼鏡みてぇな拡大レンズはヘッドライト。
リューズがラジエター・キャップ、ではなけりゃぁホイールセンター、ベルトはもちろんタイア、文字盤はそれこそレブではなけりゃぁスピードメーター、文字盤のルミブライトはトンネル突入直後にも(アブナイって)インパネ並みにグリーンに明るく光るモダーンな仕様、とドライブに出かけるときにはこれ巻くだけでキブン大盛り上がりなクルマ好き、しいてはドライブ好きなアナタにイチオシの逸本でございやするぜ。
かくいうセツもドライブ前にはしっかりとマダムにお願いしてお借りしておりやす(爆)。
ワンタッチで交換できるブレスの付け根の機構が発売当初には話題になりやがったぜが、思ったほど使やしねぇぜ。
なんだか知んねぇ〜がウチの場合メタルブレスの出番がほとんどねぇからでつ。
余計なお世話かも知んねぇどこなたのレザーベルトをカルティエで交換して古くせぇのを持って帰る、つうとなんとも上品なスエードのネーム入りケースに入れて返却してもらえるのでオーナ様は憶えておかれるとよろしいでげしょっ。